アルカディア

お客さまから届いた“喜びの声”

お客様の声を投稿する

採用時は、WEBポイントを300ポイントプレゼント

肌の「どこで」「どのように」展開されるのか

dandy様 (東京都 40代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★

どの製品でもそうなのですが、このAF−1についても十分な説明がなされていません。この「オートファジー」というものが肌の「どこで」「どのように」展開されるものなのか、情報誌などでも簡単な説明だけでよくわかりません。ただ「オートファジー」とは美肌エイジングケアサイクルとだけ書かれています。私は物事を理論的に理解するタイプなので、このような説明では納得できません。この「オートファジー」を説明しようとすると、基礎化粧品の浸透は角質層まで」という基礎化粧品の役割を超えるため説明ができないことは容易に推察されるところですが、それにしてもです。「社長が強く推奨するから」という説明では、私は納得はいかないのです。ただ肌に劇的な変化でも起きなければそのうち消える製品かとも思います。社長のみが勧めても客が使用するとは限らないからです。

期待大

wow様 (岡山県 50代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★★★

夏のダメージを整えたいと思って、しばらく前から使いはじめました。透明なビンということは遮光の必要がないのですね。液も全く透明サラリで少々頼りなく感じましたが、つけてビックリ伸びの良いオイルにも似た濃厚な感じです。少量でしっかりお肌に行き渡ります。私も南部社長のぜひ使って欲しい一本とのコメントで購入しました。私は目の下のたるみが気になるのでそこにポイントを置いています。効果はこれから期待しています。お肌全体の調子を整えてくれるのでしょうが、効果がもう少し具体的だと選びやすいかと思いました。いつものクセで使う前にビンを振ってしまうのですが、泡立ってしまいます。振らないほうがいいですね。肌への吸収が良くてとても気に入っています。

予想外

プゥシィ様 (福岡県 30代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★

去年の秋に購入しました。本格的な冬に向けて、寒くなりながら日々空気も乾燥が進んでいく季節でした。夏のダメージで疲れたお肌が、休む間もなく乾燥にさらされる酷な季節です。ただでさえ乾燥に悩まされる気候な上に、授乳中で水分と栄養が赤ちゃんに吸いとられるので、お肌を手で触るとゴワゴワというかパサパサというか見た目だけでなく触り心地も全力で乾燥して乾いた土みたいでした。日々の家事育児で疲れた見た目になってしまい、せめてお出かけの時はメイクをばっちりしようと意気込んでも、リキッドファンデを塗ると肌が魚の鱗みたいに皮が目立ちげんなりしていました。明らかに水分も栄養も不足したお肌になっていました。とにかくお肌に栄養を与えたくて、藁にもすがる気持ちでグレードが高いこちらの美容液を思いきって試しました。グレードが高いので、トローリこってりとしたテクスチャーを想像していましたが違いました。サラサラです。だけど、ギュッと栄養が詰まっているような感じの不思議な液体でした。サラサラだけど濃厚感がある美容液ですが、肌にはスーッと馴染んでいきます。乾いた土に水をやると、スーッと入っていきますよね。あんな感じです。まずは肌の土台力を復活させたかったので、何度も何度も重ねぬりしてみました。いくら重ねても面白いほどグングン入っていきます。2週間くらいで使いきりました。使いきる頃にはゴワゴワしていたお肌も柔らかくなり化粧水やクリームも馴染みやすくなりました。極度に乾燥した私には重ね塗りは必須だったので、秋や冬でも1度塗りでしっとり肌になるようなテクスチャーだと慌ただしい日々にありがたいなと思いました。

違いがわからない

あんまる様 (東京都 30代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★★

17点セット(?)で購入。こんなに美容液いるのかな?と思いましたがまぁあって損をするものではないし徐々に使っていこう・・と思っていました。美容液というよりは今アルカディアのFLが高いのでローション代わり?にちょっと贅沢ですが使っていますが、4本の違いとか、ハッキリ言ってわかりません。私は美容液はもっとリッチで濃縮されているものという認識なので、これは美容ローションというかんじです。この上にクリームだけでは充分に保湿・油分をかんじないので更にオイルでフタをしています。4種類の美容液を複数、重ねてつけるという方法もありますが効果が違ってくるのでしょうか。今度時間がある時に試してみたいと思います。ハンドローションとしても使いますがベタつかずに潤って使いやすいです。

効果がよく分からない

のりか様 (広島県 40代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★

セット購入した商品の中に入っていました。南部社長が「絶対使っていただきたい商品」と言われていたので、すごく期待をしていました。サラサラとしたオイルといった感じで一滴でもすごくのびるので、顔に一滴、デコルテに一滴づつ化粧水の後に使用しています。全くべたべたせず肌にすーと入っていくので何度でも重ね付けができる不思議なテクスチャーです。容器にはお肌を柔らかくする、お肌を整える、お肌をすこやかに保つ等が記載してありますが、抽象的な表現でよくわかりません。実際お肌に使用した効果もはっきりと目に見えて感じるものはなく、お肌に何がいいのかよくわかりません。可もなく不可もなくといったところでしょうか。ただ固くなっているかかとに塗ったところ、お肌が柔らかくなったのは実感できたので、お肌の状態が悪い箇所に使うといいのかもしれません。

アルカディアの4点で実感できます

kitty様 (東京都 40代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★★★

私は現在アルカディアの原液を毎日1種類ずつ使用してその使用感や効果を確かめています。ただこのAF−1に関しては、おそらく毎日使用して初めて実感できるものだと思いますが、残念ながら今のところ毎日は使用していません。ただし次のようなことは言えると思います。このAF−1という原液のオートファジーという肌サイクルの理論の中心的な役割をになっている成分は、 アラリアエスクレンタエキスという成分のはずです。もしそうであるならば、この美容成分はアルカディアのシリーズ4点の各製品には必ず含まれており、このアルカディアの効果についてはすでに実感しているので、なるほどこういう事かと理解しています。つまり簡潔に言ってしまえば肌が若々しく生まれ変わるのです。しかしアルカディアという製品の総合力の結果ともいえるので、この効果が果たしてオートファジーだけによるものかどうかは定かではありません。

アルカディアでも、、、

スナイパー様 (東京都 50代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★★

アスカさん、容器の不具合いが多過ぎませんか。この商品は、終わり頃に蓋が傾いでキチンと閉まらなくなりました、、、。内容的には悪くないようなので余計に残念です。電話してみたら、中身に影響は無いとの事でした。とても申し訳なさそうなので分かった旨お伝えしましたが、気持ち良く使えないので急いで使い切りました。以前なら取替えてくれた気がします。ある通販会社は、下着すら、返品送料無料で応じてくれます。ブルーバード系が、やたらに壊れて面倒だったのに、最近は厳しくて、いつ購入したものかとか聞かれます。確か先月と答えました。間が空くとダメみたいです。でも、続々と新製品を出すので、そちらを買ったら今までのは溜まると思います、、、。

化粧品の矛盾

cat様 (東京都 40代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★

幹細胞もDNAやRNAのような核酸も、またプラセンタのような美白成分も本質的にその機能する場所は肌の真皮のはずです。肌が生まれ変わる場所は真皮という皮膚の深層の部位です。このオートファジーという考え方も、もしそれがあるとしたとしても本来真皮で展開される理論であるはずです。ところが基礎化粧品は、その浸透が角質層に留まるにすぎません。それ以上に深く浸透してはならないことになっています。したがってこのオートファジーという肌の変化の仕組みが起こる場として、ターンオーバーによって肌の最上層に押し上げられた角質、いわば「垢の塊」に浸透させてその肌の変化を期待しても到底無理です。アンチエイジングという「夢を与える」化粧品会社が、まさに「法の網の目をくぐって」製品を販売しなければならない矛盾がここに露呈していて悲しいものです。

使いにくい容器

beauty様 (東京都 40代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★★

閑話休題。容器についての感想です。化粧品の容器は、最終的には破棄するものなので次のような条件が必要であると思っています。第1に、簡素であること、第2に、使用しやすいこと、第3に残量が確認できることです。以上の点を考えると、これらの条件を満たしている容器は、ミラクルファウンテンオイルの容器です。簡素で使用しやすく、かつ透明な容器なので残量がはっきりとわかります。このアルカディアの原液の容器は透明で残量はわかるのですが、蓋が異様に大きく頭でっかちで、しかも回して蓋を取るタイプなので使用しにくいものです。蓋が異様に大きいので回しにくいということもあります。豪華さを出そうとしてこのような「滑稽な」形になったのだと思いますが、相当とんちんかんです。このような滑稽な形を思いついた人の美的感覚に疑問なしとしません。

どのように肌が変化するのか

cat様 (東京都 40代)アスカ歴3年〜  おすすめ度★★★

新しいアルカディアの原液のうち最も「正体不明」なのがこのAF−1です。アルカディアの原液に共通しているのが、肌に使用してもほとんど後に残らないさっぱり感です。このAF−1も同様にさっぱりとして後に残りません。ただしその他の原液は、プロテオグリカンであるとか、ビタミンC誘導体、ミトラカーパススケーバエキス、人型セラミドというように人口に膾炙した成分が配合され、それぞれの特色が理解できるのですが、このAF−1の特徴は「オートファジー」という理論であり、その決め手となる成分が「アラリアエスクレンタエキス」ということです。しかしこの成分によるオートファジーという理論が一体どういうものでどのように肌に変化をもたらすのかも十分な説明がなされていません。とにかく「何らか」の変化を期待して使用はしています。ただいつものように社長の唯我独尊で製造したものではないかと少々疑心暗鬼にもなります。

12


bcon